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出版・印刷事業

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フォーサイト株式会社では、あなたの作品やコンテンツを世に出すお手伝いをしています。自費出版の形態をとっていますが、非常に自由度の高い形で行っています。

本を出すメリット

出版は、ビジネスにおいて思わぬ効果を発揮します。特にビジネス系での本の出版は非常にコストパフォーマンスが高いと思われます。

1.信用が上がる
本を出版すると企業や個人の信用が上がります。また、著者という立場になるため、顧客や潜在顧客からするとその分野において「プロフェッショナル」「第一人者」だと言えるでしょう。

2.認知度が上がる
企業や個人の認知度が大きく上がります。アマゾンにも普通に販売されることで、多くの人に知ってもらうことが出来ます。

3.通常の広告よりも効果が高い。
通常の宣伝広告は、売り込みのイメージがつきまといますが、本になると、その売り込み臭が薄れ、あくまでも情報として認知されます。また著者という立場になることで、新聞、雑誌、テレビなど他メディアへの出演などのチャンスも増えます。本を出すということは、さまざまなメディアに対しても効果があります。

以下は本を出した方から教えて頂いたメリット

1.作家と名乗れる

現在のビジネス書の90%は、「宣伝広告」として行われる一種の自費出版です。これは、マーケティングの見地からも商品の販売を考えると効率が良いからでしょう。実際、プロの作家として生計を立てて行ける人は、ほんのわずかな選ばれた人たちです。印税は最初は7%前後が多く、作家として生活出来るようになるまでに何年かかるのか分かりません。しかし本を出せば、その分野の第一人者と認識してもらうことが出来、自分のビジネスがうまく回ります。
また著者ということで、著者たちのグループにも入ることが出来、日本でも有数な情報にアクセスできることが簡単になりました。

2.出会う人が変わる

様々なビジネス場面で、名刺代わりに献本すると「先生」という立場になり、その結果、様々な分野の第一人者と出会うことが多くなりました。出会う人が変わることで、自分自身の考え方、ビジネスの仕方なども変わり、ある意味、生活が変わった気がします。

3.自分の考えや経験を再構築出来る

出版するためには、原稿に自分の考えや経験をまとめなくてはなりません。以外と普段は、仕事に追われ、そのようなことはしていないものです。しかし、その作業を通して、自己の考えを再構築出来、結果として更に伝えやすい言葉になり、自社の考えやミッションなどを再度見つめなおすことができました。また「読者」という他人に(本を通して)思いを伝えることで、今までになかった新しいコミュニケーションも生まれ、出会う人のレベルや数が大幅に変わり、今までは、まったく今までと違った風景が見えています。

成功する出版マーケティングとは

本を出すまでに勝負が決まっているのが出版マーケティングです。ここでは、本をどう作るか?という以前にどうすれば出版マーケティングがうまくいくか?ということをお話します。

〇出版の目的を設定する。

多分、あなたは「作家」になりたいわけではなく、どちらかと言えば「先生」になりたい、もしくはビジネスを成功させたいと思っているはずです。そうすると、自分のブランディングに関係のない話やビジネスに関係のないことは、考えないことです。それよりも、この本を使って問い合わせを〇〇件もらう!などのような数値で認識しておくことが大切だと思います。多くの自費出版は、本の体裁を作り、売ることはしますが、それだけで自分のゴールにたどり着くかは不明です。弊社は、あなた自身のゴールから共に設計し、本だけでなくビジネスそのものがうまく行くように協力します。

〇負けのない状態で実施する。

例えば1冊の本を出すのに200万円かかるとして、もしそれをチラシ、ネット広告、TVなどのメディア広告などに振り分けた場合と対費用効果がどうなのか?とまずは考えるでしょう。当たり前ですが本を出すよりも宣伝広告の方がコストパフォーマンスが良いなら出版マーケティングをする必要はありません。
しかし一方で、200万円で2000冊の本ができるとして、その本1冊あたり800円の利益が見込める場合、しかもかつその2000冊が売れることが確定している場合は、実質40万円で本が出せることになります。弊社の場合、他社と異なり作者の利益幅が大きいため既に売り先が決まっていると非常に安価にて出版マーケティングが出来る形になっています。

弊社へのお問い合わせは、以下のフォームをご利用下さい。先にメール、ZOOMなどで打ち合わせをさせて頂きます。

ビジネスにおいて最短距離を走りたいのであれば

今のビジネス書の9割は、自費出版になっている状況をご存じですか?
ビジネスが順調に立ち上がる人と立ち上がらない人では考え方が大きく違うのです。

今、大手出版社のほとんどが「自費出版部門」をもっています。
高いところだと1000万円、安くとも400万円くらいはかかります。
しかも印税もほぼありません。しかしそれでも、ドンドン注文が入ってきます。
1000万円の経費をかけても「安い」と思わせるものがブックマーケティングにはあるからでしょう。

今、あなたがビジネスを立ち上げたいなら、「プロ」として認知してもらい、ある分野で有名に
なってしまうことが一番効果的です。

商品を売るためにネット広告やチラシ、雑誌広告などを全国規模で行うと1000万円の宣伝広告費など一瞬で終わります。

もちろんお金をかけない個人のブランディングとして、ブログやSNSを信じて毎日、必死に投稿を続けるという方法もありますが、その多くは成功していません。そのため途中で止めてしまう人が続出するわけです。つまりビジネスが立ち上がらないわけです。

ネットのマネタイズは思った以上に難しく、かなりのアクセス数が出るまで1年、2年とやり続けることが必須です。これを一生の職業と出来る人はそうそういないはずです。

実際、儲けている人は、ブログやSNSという手間をかけるよりも、宣伝広告の反応率を高めていくことで自社の商品を売っています。

そもそもどのようなビジネスでも「投資」が必要です。ご自身が、自分のビジネスに投資出来ないのであれば、それはもはやビジネスとは言えないでしょう。多くのリアルなビジネス、特に店舗系のビジネスであれば、逆に数百万~数千万円の先行投資が必要になり、これは「かけ」の世界になってしまいます。

しかしわずかな投資で、出版することで世間にプロと認知してもらえれば、広告の反応率も大きく上がります。また様々な場面で書籍をお渡しすることで、相手から感謝され、しかもその場でプロ、著者として認知してもらうことが出来ます。

ただし勘違いしないでください。

自費出版と言ってもちゃんとした商業出版です。そのためプロのライター、編集者が入ります。そして、もしあなたが2000冊も売ってしまえば、逆に儲かってしまう(印税は約50%の計算)プログラムです。

本の企画からプロが入り、約10~20時間のヒアリングをし、ライターが文章を起こし、あなたはチェックをするだけ。本当の「本の出版」です。

自叙伝や日記や独りよがりのエッセイなどでしたら、印刷屋に頼めばすぐに作ってくれます。

しかし私たちは、出版のプロ集団として、ブックマーケティングによってあなたのビジネスをリスクなく一気に引き上げることに
注力しています。

1冊の本の出版には、3~6か月かかります。そのため本プログラムは、本年度は5名までです。

最初にかかる費用(経費)は、ライターなどの関与する時間と量によって異なりますが、大手の半額(200万円程度)です。今、ビジネスを立ち上げるのに200万円などは普通でしょう。宣伝広告費や家賃など既存のビジネスでも、これよりも多くの資金が最初は出ていくものです。しかも弊社のプログラムでは、売ればプラスになるという負けの少ないプログラムです。

もし、このプログラムにご興味があれば、下のフォームから「出版のご相談」として送信してください。

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